【オフィスミギ】晴れ男なものですから

前半を終えて

今年前半は、とにかく書いた。
話聞いて、書いた。
遠藤夕幻と京大アメフト関連11人。
彼らのため全力で取り組んでによかったと思う反面、
酷い虚無感を感じ、
もしかしたら救がいない状態なのかと思った。
自分に何も残らないのはいいにしても、
人の評価と、自分が感じているものの開きがあまりにも大きく、
そこにのんきに乗っかるほど器用なら楽なのになと思う。
自分のためのことをしたい。
少し休みたいのが本音。
[PR]

by officemigi | 2016-08-05 04:17 | 林建次の日々 | Comments(0)
<< 8.21 ワタクシのhp >>