【オフィスミギ】晴れ男なものですから

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昨日は佐藤邸にお邪魔して錦水さん、マミさんにご馳走になり、
様々なことを語らう。
生まれながらにして、音楽、民謡を背負われたお二人。
好きか嫌いかなど問われることなった。
それぞれの役目を感じていらっしゃったり、
だからこそ、求められることもあります。
これからもっとお話を伺い、カタチに変えていけたらと思います。

それにシンクロするように記胤のことを話す。
皆、凄く感じてくれてい嬉しく思う。

そして、今日、記胤と語る。
彼はまた変化する。
かつて、彼はどんなことでも、真っ向から激しくぶつかりながら生きて来た。
結果、精神的にも多くの血を流して来た。
本当の意味で、その時の自分に正直に生きて来たように思う。
激しくぶつからなければ得られないものがある。
それは、誰でも手に入れられるものではない、と思った。

明日からしばらく滋賀、大阪、奈良へ。
いろんな答えがあるのだろうな。
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by officemigi | 2015-03-05 23:14 | 林建次の日々 | Comments(0)
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