【オフィスミギ】晴れ男なものですから

12/26

大嶋記胤と宵待へ。
来年、彼の半生と未来を語る場ができたらと思います。
何度も試されて生きてきた彼だからこそ語れるものがあるはずで、
それを必要としている人もいると確信してます。

その後、エアサイクルハウジングの忘年会で二子玉のソウルツリーへ。
田中さん、市川さんとの出会いは奇跡だったとあらためて思い、
自分が思った以上の仕事が出来たと実感しました。
また各方面で多くの評価を頂けたのは、田中さん、市川さんをはじめ、
関わる方々が真剣に取り組んでいるこそだと思いました。

来年は撮ることはもちろんですが、書くこともこれまで以上に求められると思うし、
書きたいとも思います。

そして、数日前にとても残念な、悲しいことを知らされたけど、
多くのことを考えさせられた。
与えられた時間を、命を使い切るということは、
生涯どれほど心震える時を持てたのか。
やはり、幸せを感じられることが一番なのだと、そう思いました。
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by officemigi | 2013-12-27 02:49 | 林建次の日々 | Comments(0)
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