【オフィスミギ】晴れ男なものですから

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9/28

ようやく書き終える。
なんだろう。えらく時間かかたっな。
明日は藤沢で撮影。
帰り夕刻にでも長谷寺にいこう。
一息いれたら記胤や他諸々やるべし。
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by officemigi | 2014-09-29 00:22 | 林建次の日々 | Comments(0)

9/25

人の生き様を聞き、言葉にすることの意味や責任を痛感する。

それにしても、凄いなぁと思う。
うまくいかないのは誰のせいでもなくて、すべては自分にあるということだろう。
そして、うまくいくことは、すべておかげ様。

ひかり輝く者がいたとする。
それを最大限輝かせるために、あえて黒子に徹する人がいる。
その覚悟と度量の大きさに感服する。
輝けるものがあるとするならば、必ずそういうもの(人)がある。

自分の身の程を知ることも必要。

それ以前に、あとひとつ。
書く。
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by officemigi | 2014-09-26 02:06 | 林建次の日々 | Comments(0)

9/22

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再びビジネスの現場から。
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by officemigi | 2014-09-23 02:08 | 林建次の日々 | Comments(0)

9/19



母が個展をやっているようです。
仏画を描くようになって12年とのこと。
北九州の方がいらっしゃったら是非。
色がなかなか奇麗と評判です。

大胆な営業で来年は門司港の某銀行ロビーでも、やるそうです。
東京でも出来るようにしたいと思います。

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料亭 おかざき 内 カフェと小さなギャラリー

福岡県北九州市門司区老松町11-7
11時〜16時 
日曜祝日休み
9月27日まで 終日15時まで
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by officemigi | 2014-09-19 20:06 | 林建次の日々 | Comments(0)

9/10

多くの方々と関わっていく中で、ギリギリの選択もしなければなず、
そんな中でも、真摯に生きる方々と一緒に取り組めることに感謝しかありません。
この1年で自分の環境が激変していることもそうですが、
まだまだ多くのことを学ばなければならないと感じています。
与えられていることへの責任は大きくなっていて、それを結果で残すとうことです。

そして記胤。
闘病中の彼の目は、より澄んでいてなんと美しいのだろうと思いました。
生きることへの真摯な姿勢、家族に対する愛というのは、ここまで人を変えるのかと。
ともすれば欲まみれな社会の中で、ここまで真っ直ぐに生きられるというのはなかなか出来ることではないと思う。
彼が謙虚に言った言葉。
「自分が死んだ時に、すべてが証明されればそれでいい。アイツはこう生きたんだって。」
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by officemigi | 2014-09-11 03:12 | 林建次の日々 | Comments(0)

連絡


男から連絡があった。
馬鹿野郎、とも思う。
けど声を聞いて安心した。
嬉しい。

時間がかかっても、
なんとしても証明しなければならない。
身体よ、動け。
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by officemigi | 2014-09-02 23:26 | 林建次の日々 | Comments(0)

再び

ビジネスの現場から。
体感することで共有する。
どんな物語を一緒に作れるか。
そんな感じで始まりました。


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by officemigi | 2014-09-02 22:45 | 林建次の日々 | Comments(0)

9/2

エアサイクルハウジング「家族の風景」3冊目、入稿ました。(あとふたつ)

これは、エアサイクルハウジングで家を建てたご家族の方々に普段の姿で、
ありきたりな日常をドキュメントする企画。
夢だった家を建てるまでのエピソード、
家族への想いなどを写真と短いテキストでつくりました。

これもまたマニュアルなどはなく、どういう結末になるかまったくわからないけれど、
これまでになく楽しい仕事で、家を通して、ご家族の様々な想いに触れました。

11年たって、夕暮れ時に見る家がかわいいという方もいらっしゃれば、
家を建てたことで、本来の家族のあり方や、生き方の価値観を見出したご家族もいらっしゃいます。
もう4家族ほど、様々なお話をさせて頂きましたが、表現の仕方は様々ですが
共通しているのが、「家」自体が家族の一員なんだということ。

なぜ、そんな価値観が生まれるのかということが、表現されていると思います。

「職人の貌」やこの「家族に風景」で感じた多くのことは、
「ご家族に寄り添う家つくり」、だからだなのかと強く感じました。

家つくりの真摯な姿勢が、普遍的な価値観を与えていたということ。
凄いことだと思いました。
結果的にたくさん学ばせて頂いています。

このような価値あるお仕事をたくさんしていきたいと思います。

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by officemigi | 2014-09-02 09:33 | 林建次の日々 | Comments(0)